7月14日、福岡食肉市場にて博多和牛共励会が行われました。
黒毛和牛46頭の出荷があり、その中最高級の5等牛も14頭出荷されました。
博多和牛会長で、「博多和牛」の名づけの親でもある三宅貞行さんの出荷された
和牛は優賞牛を受賞され、糸島牛の長浦牧場やふるの牛の古野英樹さんも加わり
「博多和牛」は名実ともに、福岡を代表する銘柄牛(ブランド牛)となるでしょう。
利花苑これからももっと「博多和牛」が地元福岡で愛される和牛になるように
ともにアピールしていきたいと思います。
利花苑は行武牧場のA5黒毛和牛を一頭競り落としました。

三宅牧場にて(右側)三宅貞行会長(左側)利花苑原田進
Posted by cpiblog01798 at
00:36
│
Comments(0)
│
TrackBack(0)