2008年04月26日

英語で接客

大名本店の權代です。

先日、「ここは、韓国料理の店ですか?」と言って入ってきた英語圏の2人。
テーブルに通し、英語メニューを提供。説明が不要なので、楽チンです、このメニュー。

英語で接客していましたが、日本語を結構話せるので日本語に切り替えました。(笑)

が、「真露をください。」と言われ、まさか飲み方まで日本語では言えんやろーと
思い、「With water(水割り)? or with rocks(ロック)?」と私。

ところが帰ってきた答え…。「お湯割りください。」→日本語で。
すごい、すごすぎる。。。そんな事まで知っているとは…。

数ヶ月前は、オーストラリア人のカップルが来ました。

どうやら、他の焼肉店に電話で予約したらしいのですが、うまく伝わらず
予約は入っていない、満席だと言われ、利花苑に流れてきました。

注文したのは、善セット。きっともつ類が苦手だと思い、鶏肉に変更してあげたり
鶏肉は、むね肉onlyにしてあげたりと、外国人バージョンで対応しました。

  
Posted by cpiblog01798 at 21:38Comments(0)TrackBack(0)

2008年04月13日

土曜ニュースファイル CUBEで紹介されました。

テレビ西日本 土曜ニュースファイルCUBEで(4月12日放送分)
【博多和牛を提供する店】として、当店が紹介されました。

  
Posted by cpiblog01798 at 21:06Comments(0)TrackBack(0)

あっさり柔らか焼肉

  利花苑は5等牛という最高ランクの和牛を一頭丸ごと仕入れてます。
 
 最高級の和牛は脂質が多くしつこいと思われがちです。
        それは間違いです。

最高級の和牛になると、
普通ならば、バサバサした触感や硬い部位であるお肉がとても柔かく、
しかもロースに負けないお肉の旨みがあります。

  利花苑にはあっさりしたお肉のメニューとして
 
 赤身(ももの薄切り)・・・・・・・  950
 上赤身       ・・・・・・・1,300
 芯玉赤身      ・・・・・・・1,500
 ランプ       ・・・・・・・1,000
 いちぼ       ・・・・・・・1,800
 
 カイノミ(あっさり上カルビ)・・・1,700
 はらみ       ・・・・・・・2,100

 いちぼ(写真いちぼ)
以上のお肉は最高級のお肉だからこそ、あっさりして美味しいお肉なのです。

  原田 進
http://www.rikaen.com
 
  
Posted by cpiblog01798 at 13:58Comments(0)TrackBack(0)